2011年04月22日

【緊急】犬猫救済の輪さんより、転載します

 

取り残された動物達を救出するため、

福島へ行って下さっている

犬猫救済の輪さんより転載します。

皆様、お願いします。


詳しくはこちらのブログをexclamation×2

ご覧になってください!


『犬猫救済の輪』動物愛護活動ドキュメンタリー



本当にすごい団体さんです!

私には到底出来ません。

現地には、共食いして骨と皮だけになった

動物達、ふらふらになった犬。

餓死した動物達。

空腹で鳴き叫ぶ家畜たち。

まだたくさん残されています!



犬猫救済の輪さんが、文例サンプルまで

作ってくれてあります。

これを、原子力保安院にメールして下さいexclamation×2


皆様、ご協力お願いしますexclamation×2



以下、転載。

:::::::::::::::::

力の結集を!

決定は、原子力保安院です!!

この件、最後のお願いになるかもしれません!


転載歓迎 拡散希望!!

大至急、ご協力をお願いします。


22日正午0時より20キロ圏内が

警戒区域となるとの情報です。



圏内に取り残されている

動物を救うためには、

最高決定機関である原子力保安院に

お願いする以外に方法は

残されていないと考えます。



全ての力を結集して、

原子力保安院に嘆願して下さい。




ご参考のため文章のサンプルを作りました。

ご自由に全体、部分をお使い下さい。



ひとり、ひとりが

保安院にお願いすることで、

あの子たちの命をお救いください。

御急ぎ下さい。




(特にお願い1)の内容は大切です)

原子力安全・保安院へのメールはこちらから
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html



(当会作成文例)

20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続


徘徊犬猫その他愛玩動物の

保護捕獲は私達の様な

動物ボランティアでなければ

成し遂げられません。

経験と技術が無ければ救助は困難です。

私達は自己責任で活動しており、

この区域で活動したことによって将来、

健康上の問題が発生しても

いかなる苦情、要求を行うことはありません。

圏内への出入り時に

警察の荷物チェックを受ける等

いかなる条件にも従います。

動物ボランティアが

活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、

引き続き20キロ圏内で

活動を続けられますよう

お取り計らい下さい。




2)飼い主自身によるペット救出

ペットを飼い主自身が

連れ戻すことができるよう

車両の準備をお願いします。

遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、

愛護団体等が代行できるよう

お願いいたします。


------------------------

「動物基金」杉本様 よりアドバイスです!

今日でも明日でも、保健所に持ち込んでください。

相双保健所

南相馬市原町区錦町1丁目30

電話番号 0244-26-1351

FAX 番号 0244-26-1332

(現在相双保健所は施設がありませんが、

それは行政間で行うことです。)

保護した犬については

自分で保護する環境がない場合には

行政は狂犬病予防法に基づいて

保護しなければなりません。



保健所に渡す際に

「狂犬病予防法に基づいて保護して下さい。

遺失物扱いで所有権は放棄しません。」

と必ず伝えて下さい。

殺処分されることはありません。




猫については、

「迷子猫です。保護してください。

遺失物扱いで所有権は放棄しません。」

と必ず伝えて下さい。

殺処分されることはありません。

その後については、相談にのります。

この件についてわからないこと、

緊急連絡先 

杉本 090-3908-8823


------------------------

ペット法塾が現地入りします。

保護場所提供らしい

現場に向える保護団体などに、

お知らせと拡散お願いします。

THEペット法塾

http://www.the-petlaw.com/




☆大至急2!!☆

先ほどお知らせしました件について、

現地で一時保護場所に

お困りのボランティアさんや

団体さんがいましたら、

私までご連絡ください。

私も今日から現地入りしてきます。

THEペット法塾

西風直美 090-9889-7063 

-----------------------

支援物資につきまして、

沢山の支援物資が届きまして、

次回レスキュー時の持参分は

十分な量が集まりました。

保管場所がないたため

一時ストップいたします。

またレスキュー時には

足りないものがありましたら

記載させて頂きますので

長くにご協力を

お願いできましたら幸いに存じます。


受け入れ時間  平日12時から17時 

受け入れ先住所 

〒210-0834

神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F

TNR日本動物福祉病院

ボランティア事業部宛



支援金のご協力を

宜しくお願い申し上げます。



保護される犬猫は

生死も危ぶまれる状態です。

医療費のご協力をお願い申し上げます。


振込先 郵便振替

口座番号00240-3-17767

口座名義 犬猫救済の輪

044-276-9388



横浜銀行 大島支店 普通預金  

口座番号 1189874

口座名義 犬猫救済の輪 

044-276-9388




郵便振替は、通信欄に

使途目的(例ー被災動物)と

明記下さい。



尚、銀行振込の場合、

お名前の欄以外は

通帳に記入されません。

お名前の前に使途目的

(ヒサイ)とご記入下さい。




被災地での動物と飼い主様・

レスキューの皆様に大変有益な情報を

発信して下さっています。



被災地動物情報のブログ

http://ameblo.jp/japandisasteranimals/



被災地迷子ペット探し掲示板

http://japananimals.bbs.fc2.com/



※アニマルファインダー

http://japan.animal-finder.appspot.com/




※避難区域で活動する団体さん一覧

http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-10859883097.html




国が救済の手を差し伸べれば

命を危険にさらして

動物救済に奮闘している

団体さんや飼い主さんの

心身の負担が軽くなります。



動物を救済することは人を守る事、

国が変わる事です。

国が命を守らないで何を守るの?




※動かない行政に動物救済の嘆願書を出しませんか?


http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-10859114944.html


::::::::::::::::::

転載は以上です。

私の尊敬している犬猫救済の輪さんです。

皆様、どうぞよろしくお願いします!




原子力保安院にメールを!



そして、動物の救済にはお金がかかります。

支援を!



なんとかしたい気持ちがあるなら、

少しでも行動をexclamation×2




国家の偉大さとモラルの高さは、

その国の動物に対する扱い方で判断できる

by ガンジー



地球は人間のものではない。

人間が地球のものなのだ

インディアンのことばより


posted by marico at 16:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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